Olympus 35DC ファインダー枠と画角の違い

 撮る時には左脇の自動車はファインダー枠から外したのだけど、フィルム上ではしっかりと写っている。
 逆にファインダー枠は50mmぐらいで描いてあることになる。これは注意点。

震度4

 午後4時27分 前回の熊本地震より揺れた感じがした。結構揺れた。
 携帯のアラームを消す前に揺れが来た。
 前回の震源の二つの活断層のうちの南側らしい。

 5時過ぎにもアラームがあり、小さな揺れが。

 今日は前から撮ろうと待っていたら、安全確認中でこなかった。

Olympus 35DC ケースを買ってみた

 Olympus 35DCは小さいわりには重いので、グリップやケースはないかと探してみたが、適当なグリップはなく、ケースも単体ではでていない。なので、本体付きの物を落としてみた。2台目を買うつもりはなかったが、しかたがない。

 しかし、この暑さどうにかならないのか? エアコン止めると、室温がすぐに35℃になってしまう。前に雨が降った日を覚えてないので、草木も大変そう。

肥薩線復旧後 最初の撮影

毎日酷暑が続いていて、歩きに出るのも5時半から。
写真の肥薩線の電車は、参宮道の跨線橋を7時過ぎに通る1両編成。
正面の隼人駅に向かっています。時間に間に合うように2kmぐらいは軽いジョグで。
久しぶりに霧島の山々も見えてました。

Mrix200 買い増し

 Kentmereも2万円になってしまい、円も164円近く。当分円高になる雰囲気ではないので、Marix200を2巻買い増しした。本当に選択肢はこれしかなくなってしまった。

Olympus 35DC 試写結果

スキャン結果は良い感じに仕上がってました。
ただ、ファインダーの枠よりずいぶん広く写ってました。
逆光では補正ボタンを使った方がよさそうだ。

【Olympus 35DC wirh Marix200 SPD(1+1) 9.5分@20℃】

今日の日録

Olympus 35DC 試写

 酷暑を避けて、PM5時に出て、8時に帰宅。24コマ完了。とりあえず現像したら、ネガの上に絵は出ているので、シャッター絞りも問題なさそうな感じ。

Olympus 35DC チェック2日目

 電池を入れて露出計をチェックしてみたが、だいたい合ってるという感じ。ただ、遠方のピントは近視用の眼鏡では合わず、遠視用でないと合わない。これはローライ スタンダードと同じだ。
 重いので、グリップが欲しい感じ。

 この写真を撮ったあと露出計がおかしくなったので、原因を調べたらフラッシュシューに付けた黒のカバーでした。このカバーを付けるとフラッシュが装着されたという設定になるらしく、スピードが1/60sになってました。なのでこれにはシューカバーは付けられないみたい。なお、この固体は、バッテリーチェックが無いので前期の固体のようです。
 あと、1.5vの電池だと1絞りぐらい絞った値となるので、1.4vのPR44がお勧めです。

【追記】ホットシューはやはり気になるので、ホットシューキャップがフラッシュ検知ピンに当たる部分を削ってしまいました。これで使えます。