朝の外の光でピントを再確認したら問題を発見。①拡大鏡を使ったピントの確認には、近視用のメガネではややぼんやりしていて、遠視用のメガネで鮮明に見える。昨晩の確認も遠視用のメガネでやっていた。②スクリーンの下の部分がやや欠けている。これは、昨日のガラス切りの失敗をテープで誤魔化した部分で、やはりまともなミラーを作る必要がある。メガネについては考えないと。
でも、当初のほとんど見えない状態に較べると雲泥の差ということで。

カメラではダイナミックレンジが狭いので中心部しか写っていないが、実際にはスクリーン一杯に絵はでている。ピントは無限遠の時。
【追記】表面ガラスの店に加工品の見積もりを取ったら予備含めて2枚で送料税込で3400円余りだったので、注文してみた。(1枚なら2400円ぐらい。) 大きさは上辺:27mm、底辺:48mm、高さ:54mmぐらい。
