手乗りスピーカを買う

 いよいよ自転車でイヤホン使用が駄目になりそうなので、ハードオフに小型のスピーカがないか探しに行ってみた。結局たまごぐらいの大きさの手乗りスピーカ(モノラル)があったので、とりあえず買ってみた。接続はBluetoothで、音量も3Wでとりあえず十分。電池内蔵で充電して使う。価格は税込み1650円だった。定価で4000円ぐらいだったみたいだけど、もう販売終了しているみたい。お風呂用とかで使っているみたいだ。ちなみにスマホはその10倍ぐらいの値段の一番安いやつ。ヤフオク用だから動けば良い。

 ちなみにおまわりさんにはノルマがあるので、「本来は周囲が聞こえないほどの音量で」という決まりなのに、イヤホンつけてたら多分即アウトです。さすがに、「(30mも離れたところから)声をかけたのに、気づかなかった。」とか言われた時にはあきれてしまった。通気性のイヤホンは外の音も普通に聞こえるのです。なので、おまわりさんはイヤホン捕まえるほど暇なので、協力はしないことにしています。

とりあえず、こんな感じでライトの取り付け器具を使って、自転車のハンドルに付けることは可能のようだ。これで長めのライドも退屈しなそうだ。さすがにこれを取り締まるおまわりさんはいないだろう。

ミスドのカップ

ミスドのカフェラテカップ、気に入って割れたときのために予備を収集中。
ただ、カップ皿の方は大きすぎてあまり好きではない。
今回はついでに大皿も買ってみた。柄がカレーチャハンに良さそうだったので。

さざんかでした。

前は花びらがまだ落ちて無くてツバキと思ってしまったが、思いっきりはなびらが落ちてました。ということでツバキではなくさざんかでした。

Kentmere400の現像液まとめ

 フィルムKentmere400に対して、Fuji SPD(10.5分)、D-19(12分,9分,7.5分,6.5分)、D-96(14分)を使って試写してみた結果。まずD-96は(1+1)14分@20℃で薄いネガに仕上がったので、まずボツ。
 Fuji SPD(1+1)10.5分@20℃はほぼ標準現像なので、まずOK。D-19の場合、7.5分と6.5分はスキャンとの相性がわるく、調整に手間取ることになった。スキャン的には現像不足なのだろう。また、12分は逆に濃ゆめだった。結局残った(1+1)9分@20℃が採用値ということに。
 現像液のコスト的にはSPDが246円/1L、1000円/4Lなので、D-19の半額ぐらいと思う。なので、残りのD-19を使い終わったらSPDに移ることになるだろう。

 Kentmere100のISO100現像に対しては120のピンホールで使っているので、D-96(1+1)11.5分@11.5分で使うことになるだろう。

Kentmere400をD-96(1+1) 14分@20℃で現像

 標準現像なので普通の仕上がりになる予定だったけど、薄いネガになった。こんどは現像液が弱いみたい。Scanすると黒目になるので、仕上げに手間がかかる。粒子も目立つ結果に。結局、今までのなかではSPDが良いという結果。あとはD-19を(1+2)で使うのを試してみようと思う。結局安めのフィルムはなにかある。

Kentmere 120 15本買う

 セールということで、イルフォードのオンラインショップで「KENTMERE 120フィルム 撮り比べセット 3種(ISO100/200/400)各5本(計15本)」を9,900円(税込み)で買ってみた。660円/本ということで満足。ただし、送料無料は10000円からということで、定着剤(5L用、1441円)をあわせてご購入。

【追記 12/09】135フィルムkentmere 100 も値上げ前の100ft缶が13000円で置いてあったので、とりあえず1缶ご購入。普通に 400に増感できるという話なので・・・。(Foma400には懲りたので。) 

120フィルムと100ft缶におまけが付いてきた。

元気な雑草

こんな元気があれば、どこでも生きられそう。
と思って改めて標識を見ると、車は通行止めだったんだと気づいた。
通っているのを見たような。