これにより街のC41プロセスでも現像できるようになるみたい。しかし、長尺を売ってくれなければしょうがない。たぶん、36枚撮りとかで売りだすのだろう。
向島の造船所が元気だったころの福本渡船
もうじき鬼百合の季節です
やはりSilverfastの方が良い
ちょっとサイズが違うけど、ピンホールで撮ったものを比べてみた。やはりSilverfastの方が後ろの木の葉の緑の色が全然違う感じ。ちょっと手間が多いけど、次のカラーネガからはSilverfastでScanしてみよう。


Silverfast再登板
久しぶりにSilverfastを使ってみたら、同じネガで色の出方が全然違うのを発見。
枯れた草と、活きてる草の違いがある。
いまさらながら、Vision3 500Tでも全然いけてるじゃんという感じ。



















