鹿児島県地区対抗女子駅伝

今年は先頭集団に神村学園から4名。
先頭中央はキャプテンですね。年末の京都大路での優勝を期待。
各区間ブルーのユニフォームが目立ちました。
さすがに女子もピンクの靴ばかり。
シャッターが早すぎてメインが子犬になったしまいました。
結果は姶良が逆転で優勝。

日時計

ことしはゆっくり写真を撮りたい。
いつのまにかログインできなくなっていて焦った。
勝手にアクセス制限をかけられていたみたい。  

以下は2020/02/16 雨の初午祭の日に追加。
この矢印の方向に北極星があります。

また防湿庫故障

そろそろ再開しようかと思っていたら、
去年のはじめ故障したものとは別の防湿庫が故障。
17年ものなのでこのあたりが防湿ユニットの寿命みたい。
ほぼユニット交換みたいなので、輸送含めて1週間で完了予定。

9/8修理品受領(9/2に送付品)

ひさしぶりに現像

最近また休んでたので、3ヶ月ぶりに現像。
ロジナールの保存期限が厳しいようなので、
テストネガで試したが、まだ影響ないみたいで全然大丈夫。
やはり現像液はあれこれ考えないでロジナールで決まりみたい。

印画紙チェック

 一昨年の暮れに写真再開してからこれまでベタ焼きしかしていなかったが、ちゃんとプリントしてみると調子が昔と違う。なにぶん印画紙を最後に買ったのがほぼ10年前なので使いそうな印画紙を総チェック 。結果としては最後の方に買ったのがどうにか使えるレベル。ベタ焼きでは気付かなかった。なかには未開封なのに、現像液に入れるだけで真っ黒になるものも。フィルムは冷蔵保管だったので影響が少なかったみたいだけど、印画紙は常温保管だったので影響大みたい。これから買う印画紙は冷蔵保存しないといけない。 ヤフオクで期限表示のない印画紙を買うのは厳禁ということで。

ドライマウントプレス導入

 バライタ印画紙をフラットにする時に使うマウントプレス。いままでは重複して買ってしまった美術写真本に挟んでフラットになるのを待っていたが、若干時間がかかり過ぎ。 マウントプレスを一度はeBayで落としたこともあったが結局届かなかった。それを深く追求しなかったのも、届いても置き場所に困ることが目に見えていたため。重さも30kg以上あり一人で持つのもしんどそうだった。写真をやめた時に最後まで残り処分にこまるのがこれだろう。

 しかし、暗室作業はドライマウントプレスで完結ということで今回手に入れたのは大四つ切までの小型のバージョン。Sealの全紙版の値段の1/4ぐらいで即決で落とした。重さも20kgで一人でどうにか持ち運び可能で、暗室の机の下にしまっておける。もし大きな印画紙を焼く場合があったとしても分割プレスでどうにかなるそうだ。このページで使ってる機種と同じような機種。ググルると元々はT-シャツのプリント用に製造しているものらしいが、100℃で1分ぐらい高圧プレスすれば印画紙もフラットになるらしい。これでバライタを焼いても手間が少なくなったけど、まだそこまでたどりついていない。